FXサクセスストーリー

FXサクセスストーリー

当サイト「FXサクセスストーリー」ではFXについての情報を多数お届けしています。
見逃すことの出来ないFX情報は要チェックです。何の知識を持たずに人気だからという理由でFXを始めるのは少々危険な行為となります。
書店で販売しているFX入門書も便利ですが、どうせなら莫大な量が公開されているインターネットサイトで勉強をしましょう。
どんな業界でも同じことが言えますが、流行しているものには必ず逆手にとった悪質な輩が出てくるものです。
確かに法改正でFX会社の経営が厳しくなりましたが、それでも例外ではなくFX会社にも悪徳業者は存在しているのです。

 

管理人もFXから投資というものを始めたのですが、今では始めて良かったと思っています。
これは実際にFXの取引をしてみなければわからないことかと思いますが株式よりも簡単に利益を出すことが出来ます。





別れさせ屋
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FXサクセスストーリーブログ:170821
わたくしには小学生のむすこがいますが、
軽いハンディがありまして、
そのために療育的な指導というのを受けています。

おととい、その指導でお世話になっている方と
ゆっくりお話しする機会がありました。

その時に、
「息子のことで何か困っていることはない?」と聞かれ、
思ったのが、
「学校の参観とか行くと、どうも切ない気持ちになる」
ということでした。

「どうしてそういう気持ちになるのかな?」と聞かれ

わたくしが答えたことは、
「息子のハンディは受け入れたつもりだけど、
やっぱり他の息子たちと比べてしまうから切ないのかな、いや〜でも…」

答えながら、
「うん?なんかしっくりこないなあ、本当のわたくしの気持ちはどこにある?」
という感覚になりました。
そしてわたくしはしばし黙って考えました。

それからわたくしは、涙の予感を感じ、
ハンカチをカバンから取り出し、目に当て…

「う〜ん、なんかわたくしが小学生の時、教室ですごい孤独で…
教室にいる時、わたくしは本当に孤立無援な感覚でいつもいたんだなって、
今、気がつきました…」
と、話している自分がいました。

だから、机の並んだ教室を見ると、
どこからともなく切ない気持ちが湧きあがってきた…
ということのようです。

孤独で、寂しくて、誰からも助けてもらえないと思い込んでいる
小学生のわたくしの気持ちが、
「つらいよ〜、わたくしの気持ちに気付いてよ〜」と、
心の中から訴えてきていた…ようです。

誰にも助けてもらえないと思い込んでいたわたくしは、
誰にも助けを求めず、結果、周りからは
「しっかりしていて、助けのいらない息子」に見えていたらしく、
逆に頼られてしまうという、ちょっとキツイ状況が生まれたのかな…
と思います。


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